Takayoshi Ohmura Official Site

PROFILE

大村孝佳
Takayoshi Ohmura

大阪府出身。ギタリスト。
2004年デビュー。
現在は自身のソロ活動と並行して、多方面で精力的に活動中。

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ジーパンがあったーー ビヨ〜〜ンも付いてる‼️ お騒がせしました‍♂️
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知らないジーパンがあったら僕のジーパンですビヨ〜〜ンと伸びるベルトが一緒です
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Takayoshi Ohmura Special Interview

若干20歳でデビューを果たし、数々の海外トップアーティストと共演する技巧派ギタリスト大村孝佳。現在は自身のソロ活動と並行して、多数のバンドで精力的に活動。またMI JAPANギター科の講師として、後進の育成にも注力している。そんな若きギターヒーローに、自身の音楽エピソードやギターへの想い、スキルアップのためのアドバイスをお聞きしました。

父親の弾くフォークが原点
ドッケンのサウンドに衝撃
 

僕にとって最初の楽器は、実はギターではなくてピアノなんです。3歳からピアノを習っていて……、というか習わされていたという感じですね(笑)。19歳まで教室に通っていたんですが、もう本当に嫌で嫌で、今でもピアノはすごく嫌いです(笑)。でもその後ギターを始める時に、音感だったり読譜能力だったり、ピアノを通じて学んだことがすごく役に立ったというか、ピアノをやっていて良かったなとは思っています。ギターを始めたのは小学校5.6年くらいの時だったと思います。父がよくアコースティックギターでフォークソングを弾いていたので、その影響ですね。だから僕も始めはずっとフォークソングばっかりコピーしていたんですよ。
 
..フォークソングですか? 今の大村さんの雰囲気からは想像できないですね(笑)。

いやいや、今でもフォークは大好きですよ(笑)。やっぱり音楽って時期によって、好きなジャンルとかミュージシャンとかが変わるじゃないですか。中学の時はJロックが流行っていたので、そういうのをよく聴いていましたし、高校の時はヘヴィメタルとかハードロックがすごく好きで。でも年齢を重ねていくうちに、原点に戻っていくというか、昔聴いていたものがやっぱり好きなんだなって思うようになってきて。特に父が聴いていた曲を好んで聴くんですよね。
だから工藤静香とか中森明菜とかも普通に聴いていますよ(笑)。

..ハードロックに目覚めたきっかけは?

高校2年生の時に、中古のCDショップで自分が聴いたことのない洋楽のCDを買ったんです。何故か並んでいるCDの中から、一番ダサいジャケットのものを買ってやろうと思って、選んだのがドッケンというバンドの『UNDER LOCK AND KEY』というアルバム。帰って聴いてみたら、これがもう大当たり! このアルバムを聴いてからですね、ギターをやりたいと本気で思うようになったのが。もうすごく格好良かった! 歌だったり、コーラスワークだったり、ギターも今まで聴いた音とは全然違ったし、ドラムもこんなに目立っている。ギターというより、そのバンドサウンド全体が衝撃的でしたね。

..ドッケンを聴いてギターを弾きたいと思っても、当然すぐにはあんなプレイはできないわけですよね。

もう全然できないですね(笑)。でもいつの間にかできるようになっていたんですよ。いつも思うんですが、できていない時とできている時の間って、誰も覚えていないんですよね。もちろん日々の練習の積み重ねがあって、簡単なフレーズから少しずつステップアップしていったんでしょうけど……、でも何かちょっとしたことでできるようになったりするもんなんですよね。

上達するにはコピーが大切!

..2002年にMIジャパンに入学されていますが、この頃にはプロになることを決心されていたんですか?

高校3年生で進路に悩んでいる頃、自分の曲のデモテープをMIのスクールディレクターさんに聴いてもらったんです。そうしたら「これならうちに速弾きに特化したGIT-DX科が新しくできるから、ここがいいんじゃない」って勧められて入学を決めたんです。やっぱり入るからにはプロになりたいという思いはありましたね。ただプロになりたいというのはすごく曖昧で、いわゆるメジャーになりたいとか、大きなステージでやりたいという思いは全くなかったんですよ。どちらかというと、スタジオミュージシャン的と言うか、色んな人とセッションしたり作品を作ったりするプロになりたいという感じだったんです。MIに入ってからは、プロの人とセッションする機会もあったので、もっとその思いが強くなっていきましたね。
 
..現在、MIジャパンで講師をされていますが、ギターのスキルアップのための効果的な練習法やアドバイスをお願いします。

まずは曲のコピーがメチャクチャ大切だと思うんですよね。本当に好きなものは絶対にコピーすると決めて、まあ1年で100曲は必ずやる! これが絶対良いと思います。もし僕みたいな何でもやるようなミュージシャンになるのであれば、これができないと絶対に食っていけない。1か月で20.30曲は当たり前の世界ですので、1年で100曲、できれば200曲、300曲。慣れれば1日1曲って絶対できるものなんですよね。何処の現場でも、収録なのに曲が送られてきてないということが結構あって、そうするとその場で覚えて収録しなければいけない。だから何処の現場でも通用するように、今のうちからギターの練習というよりは、仕事の練習だと思ってトレーニングしていくと上手くなるんじゃないかな。4.5分の曲を練習だと思って弾くと、間違えても気にしないじゃないですか。でも現場の、仕事のって考えると、集中力が変わってきてもう絶対に間違えられない。そういう気持ちで練習すると集中力も上がりますし、精神的な部分も鍛えられますよね。どうやって弾けば間違えないかもだんだん分かってくるんですよ。なので、常に緊張感を高め、絶対この5分間は間違えないぞ、って考えながら弾くことが大切だと思います。
 
..ただ速弾きなんかだと、現在のスキルでは物理的に弾けないこともあり得ますよね。そういう場合はどうしたらいいんですか?

よく気合いとか勢いとか言いますけど、実際は地道な練習の積み重ねですよね。例えば全然勉強していなかったのにテストで90点だったとかいう人いるじゃないですか。でもそういうことはまずないですから。絶対みんな勉強していて……。というか、勉強という意識ではなくて、もうその人にとっては当たり前のことになっているんですよね。それと同じで、練習だと思わず、常にギターを弾いていることが大切だと思うんです。もちろん超速いフレーズとか、見たことないような奏法なんかはキツイかもしれませんが、自分が聴きとれるものって、大体弾けるんですよ。逆に聴き取れないものは、どうやってもできない。だから耳を鍛えることも重要ですね。昔だったら絶対聴き取れてないなっていうフレーズも、今なら聴き取れる。何故かというと、ギターのスキルがアップしているから。なので耳で聴き取れる部分をちゃんと練習していけば、どんどん耳もよくなるし、それに合わせてギターのスキルもアップしてくるんじゃないかな。
 
..MIジャパンに入って気付いたことや、独学では分からなかったことはありますか?

それこそテクニックなんかは雑誌をみたり教則本をみて、どういうふうに弾けばいいのか分かっていたんですが、学校だとボーカル科とかベース科とか、他の学科の生徒とアンサンブルをする機会があるんです。その時に、今までメトロノームやギターカラオケで練習してきた意味が、全部パーになったというか、今まで1人でやってきたことが全く通用しないんです。例えばメトロノームがカチ、カチ、カチって鳴っていると、それに合わせて弾くわけですが、アンサンブルだと、誰かのリズムに合わせなければいけないので、どの人に合わせるのが一番良いのかとか、バンド全体のバランスを考えなければいけないわけです。中高とバンドはやっていましたが、それはまだまだ趣味レベルだったので、MIでアンサンブルの練習をした時に、「何でこんな簡単な曲ができないの?」って、すごくショックでしたね。みんな1人1人はできているんですけど、合わせるとできないんです。これはプロでやっていく上でとても重要なこと。1人でできても現場でセッションできなければ意味ないわけですから。 

..今までに演奏や作曲で挫折やスランプはありましたか?

あったとは思うんですが、その都度何かで解決しているんですよね。だからスランプというスランプはなかったかもしれないなぁ。弾きたい曲が弾けなくてギターが嫌になったりしたこともないですね。ただ作曲に関しては今でもしょっちゅう悩んでいます(笑)。曲が作れないというよりは、自分の好きなものが何なのか?とか、何を表現したいのか? この音は何のために出てきたのか? それを詰めていくと、もう訳が分からなくなってくるんですよ。今は音楽ソフトに色んな音色が詰まっているじゃないですか。もう何千音色とかあって、この中から決めていくの?って恐ろしいですよね(笑)。それで悩むことが多いんです。理想の音を求めて、1個1個「違うな.、これじゃないな.」って探っていくわけで
す(笑)。

こだわりのOhmura Custom

..ESPから大村さんのカスタムモデルが出ていますが、ESPのギターはいつから使われているんですか?

デビューが決まって、デビューアルバムを作る時に、僕のギターを作っていただいたのが最初です。だから2004年からずっとですね。本当に自分の好きなように作って下さるということだったので、かなり我が儘言いましたよ(笑)。僕はそれまでフェンダーのストラトを使っていて、その弾き心地を損なわないようなギターをオーダーしたんです。ところが最初にESPの方が持って来て下さったのが、全然僕の思っていたのと違うんです。ボディは平面的だし、ブリッジも感じが違う。「全然違うし。これじゃ僕は弾けません」なんて、19歳の若造が偉そうなこと言っていたんですよね(笑)。でもそこからまたアイデアを出し合って、徐々に理想に近づいていった感じですね。

..どんなこだわりを詰め込んだんですか?

例えば指板はハーフスキャロップと言って、ちょっと浅めに掘っている状態になっていたり、僕はギター弦を毎日変える癖があったので、5分で替えられるめっちゃ簡単なペグにしていただいたり、アームが嫌いなのでアームは付けないのに、アームの穴は空いていたり、後ろに柔らかいスプリングを付けていただいたり。結構面倒なことをお願いしましたね(笑)。後はボディのシェイプが小振りというか、スマートなんですよ。なので楽器自体がすごく軽くて演奏しやすいですし、日本人の体型でも、楽器を持った姿がバランス良く見えるんです。そこがすごく気に入っています。

..ボディカラーも特徴的ですね。

最初はそれまで使っていたフェンダーのキャンディーアップルレッドにしたんですが、その後からは好きな色にしています。僕は音よりも完全に見た目主義だったので、シルバーのラメとかピンクのスパークルとか、金箔とか、ああいうめちゃくちゃ派手でギャルギャルしたものが好きなんですよ(笑)。僕は変型ギターがそんなに好きじゃないんで、変型じゃなくて目立つというと、やっぱりああなっちゃうんですよね。
 
..大村さんにとってギターの魅力は?

なんでしょうね。代弁というか、自分の歌の代わりに歌ってくれたりするものだと考えています。何かを表現したいと思った時に、ギターでやれば簡単にできる。ただ実際はなくてもいいんですよ。なくても曲は作れるし。でもないよりはあった方が良い(笑)、そんな存在なんですよね。よく楽器はかけがえのない存在とか、空気みたいなものって言う人いるじゃないですか。全然そんな感じじゃないんですよね。別になくても生きていけるし。でもやっぱり自分を表現するためになくてはならないもの……、ということは、まあ最終的にはかけがえのない存在になっちゃうんですかね(笑)。

自分にはないサウンドが
本当に感動できる作品を生む

..他のアーティストとよくコラボレーションされていますね。

そうですね。今だったらジャズだったりビジュアル系だったり、そういう人との繋がりの中で作品が生まれる過程がすごく好きで、作品ができあがると毎回すごく感動するんですよね。ドラムもベースもギターもボーカルも、自分で演奏したものはありふれているわけで、そういうありふれた音で作品を作りたくないんですよ。ファンはそれでもいいのかもしれませんが、自分が聴きたくない作品なんですよね。それが海外のアーティスト、自分が本当に憧れていた人たちとコラボすると、自分にはない、絶対にあり得ない音が返ってくるんです。デビューした時に、自分の曲をヴィタリ・クープリという、ウクライナ出身のキーボーディストの方がアレンジしてくれたんですが、返ってきた音源を聴いた時に、「こんなことになるんだ!?」って、衝撃を受けましたね。それまで自分の曲で感動したことはなかったんですけど、「これが本当に自分の作品なのか!」っていう感動をそこで経験してしまったんです。そこからですね。色んな人が集まって作品を作ることが、本当に感動できることなんだなって知ったのは。

..現在の活動状況は?

今はビジュアル系の『C4』というバンドがメインになっているというか、この1年で活動がすごく増えていますね。またジャズバンドの『DCPRG』もコンスタントにイベントをやっていますし、メタルバンドの『LIV MOON』は、9月にニューアルバムをリリースしたので、それに合わせてライブを行う予定です。後はソロ活動で、自分の誕生日である年末にライブをやります。そこではとっておきのものを用意する予定なので、楽しみにしていて下さい。
 
..今後の目標や夢をお聞かせ下さい。

自分的にはずっと変わらないんですけど、やっぱり今後も自分の作品をどんどん作っていきたいと思っています。さっきも言いましたが海外アーティストとのコラボは絶対に外せない。これは今後もずっと続けていきたいですね。僕は基本的に1度コラボした人とはやらないようにしているんです。というのは、旬じゃなくなるというか、誰かとコラボする時の旬って、多分一番最初だと思うんですよね。ファーストコンタクトのものが一番印象が強い。もちろん2回目にコラボした作品も素晴らしいんですけど、自分にとってありふれた音になってしまう可能性があるというか。なので新しい刺激を求めて、常に違う人とやっていきたいですね。
 
..最後に読者にメッセージをお願いします。

プロになりたい人は、楽器だけ頑張ってもしょうがないということを理解しておくことが重要です。楽器とは別に、自分のポジションとか持ち味ってあるじゃないですか。それを探すべきだと思うんですよね。自分も若い時はそうだったんですけど、人って大体比べたがるんですよ、人と人を。でも比べてもしょうがない。同じメタルでも、その人のポジションと持ち味があれば、この人はまた別のポジションや持ち味があるわけで。だから人とあまり比べず、自分がどういうふうにすれば、そこで活躍できるかを考えることは、とても大切なこと。ただ単にギターが上手くても活躍なんてできないんです。だってギターが上手い人なんてごまんといますから。なので自分がどういうふうにすれば、理想となるプロ、憧れのミュージシャンになれるかを、考えながら練習して欲しいですね。

※こちらのインタビューはmusician2012年11月号に掲載されたものです。また、musician編集部の許可を頂いて転載しております。


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